NowHere.mscr
暇だったから「QuiqTweet」と「GPSToolPro」を使用して、定期的に位置情報をTweetするスクリプトを組んでみた。
http://smallup.wpusers.net/src/wmsmall0344.zip.html
「NowHereSetting.mscr」を実行してID、パスワード、スクリプトの挙動などを設定した後、「NowHere.mscr」を実行すると、iniファイルで指定した時間(デフォルトは1時間)毎に、3Gの基地局IDを元にした(ほぼ)現在地をTwitterに投稿し続けます。
止めたいときは「自動実行停止.mscr」を実行してください。
8/27追記
電界強度も取得して欲しいと要望があったので対応してみた。
位置情報をローカルに保存する機能を付けてみた。
ここでは… スクリプトには無縁の生活を送っていた筆者が、rlTodayの天気予報で必要だった「MortScript」にハマり、勢いで作った自己流の「MortScript」を公開しています。
2011年8月25日木曜日
2011年8月18日木曜日
QuicTodayからQuiqTweetでTwitterにTweetするスクリプト
QuicTweet.mscr
http://smallup.wpusers.net/src/wmsmall0341.zip.html
「QuickTodayで色々するスクリプト」を「ブラウザ選択機能」と「Twitter投稿機能」だけにした簡易版です。
「QuicTodayで色々〜」より機能が単純なので、設定用スクリプト(QuicTweetSetting.mscr)で総ての設定ができるようになりました。
http://smallup.wpusers.net/src/wmsmall0341.zip.html
「QuickTodayで色々するスクリプト」を「ブラウザ選択機能」と「Twitter投稿機能」だけにした簡易版です。
「QuicTodayで色々〜」より機能が単純なので、設定用スクリプト(QuicTweetSetting.mscr)で総ての設定ができるようになりました。
2011年8月14日日曜日
QuicTodayからTwitterに投稿するスクリプト(作成中)
コマンドラインでtweetできれば、メール経由で送らなくて済むのになぁ…と思っていたら、tmytさんが公開している「QuiqTweet」を発見。
QuicTodaySpell.mscrを組み始めたころに探した時は「TwittePost」だけで、新しい認証に対応してなくて諦めていたのだが…
早速「QuiqTweet」をダウンロードしてきて投稿テスト。
…成功。
おぉ、早くて確実だ。
「SimpleSendMail」経由だとウィルコムメールが使えない状況だと投稿できなかったけど、「QuiqTweet」なら「ネット接続」さえ確立できればどこからでも投稿できる。
早速「QuicTodaySpell.mscr」の改造にとりかかろう。
QuicTodaySpell.mscrを組み始めたころに探した時は「TwittePost」だけで、新しい認証に対応してなくて諦めていたのだが…
早速「QuiqTweet」をダウンロードしてきて投稿テスト。
…成功。
おぉ、早くて確実だ。
「SimpleSendMail」経由だとウィルコムメールが使えない状況だと投稿できなかったけど、「QuiqTweet」なら「ネット接続」さえ確立できればどこからでも投稿できる。
早速「QuicTodaySpell.mscr」の改造にとりかかろう。
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