Loc2S2U2.mscr
http://smallup.wpusers.net/src/wmsmall0365.zip.html
このスクリプトで出来ること。
「GPSToolPro.exe」もしくは「naviClip.exe」で取得した「現在地」を、「WeatherMap(http://www.weathermap.co.jp/)」の各地の天気「JWezWM」で取得して「S2U2」のUserWeatherレジストリに書き込んで「S2U2」で表示します。
操作の流れ
Loc2S2U2.mscrを実行します。
「GPSToolPro.exe」が起動して、「Cell Data」から現在地の緯度・経度を取得します。(設定でGPSもしくはnaviClip.exeを使用することもできます)
なお、緯度・経度取得時にGoogleMapとのデータ通信が発生します。(GPSとnaviClip使用時には発生しません)
WeatherMapの各地の天気の中から最寄の都市の天気を、JWezVMの更新モードで取得します。
JWezWMが取得した天気情報をS2U2が表示できる形式にしてレジストリに書き込みます。
スクリプトが実行されるたびに位置情報を確認するので、最寄の天気予報エリアが他県になれば、そのエリアの天気情報を表示します。
ここでは… スクリプトには無縁の生活を送っていた筆者が、rlTodayの天気予報で必要だった「MortScript」にハマり、勢いで作った自己流の「MortScript」を公開しています。
2011年10月8日土曜日
2011年8月1日月曜日
S2U2にMSNやJWezWMの天気予報を表示するスクリプト
S2U2にMSNやJWezWMの天気予報を表示するMortScript(色々自動化)
http://smallup.wpusers.net/src/wmsmall0333.zip.html
以前作った「S2U2に天気予報を表示するMortScript」の改良(?)版です。
JWezWMのデータを利用するタイプと、MSNの天気予報RSSを利用するタイプがあります。
天気アイコンはデフォルトのアイコンを利用できますが、「時々」と「のち」が判別できないので、気になる人は「dl-icon.mscr」を実行して天気アイコン取得するか、別途入手してください。
①共通
「cmd_S2U2.mscr」を実行して、S2U2の実行で「UserWeather.mscr」が実行されるように登録してください。
②共通
「s2u2 settings.exe」を実行し、「日付等表示項目」の「天気予報の表示」を「UserWeather」に設定してください。
③MSNのRSS版
「UserWeatherSetting.mscr」を実行して、iniファイルの設定を行ってください。
http://smallup.wpusers.net/src/wmsmall0333.zip.html
以前作った「S2U2に天気予報を表示するMortScript」の改良(?)版です。
JWezWMのデータを利用するタイプと、MSNの天気予報RSSを利用するタイプがあります。
天気アイコンはデフォルトのアイコンを利用できますが、「時々」と「のち」が判別できないので、気になる人は「dl-icon.mscr」を実行して天気アイコン取得するか、別途入手してください。
①共通
「cmd_S2U2.mscr」を実行して、S2U2の実行で「UserWeather.mscr」が実行されるように登録してください。
②共通
「s2u2 settings.exe」を実行し、「日付等表示項目」の「天気予報の表示」を「UserWeather」に設定してください。
③MSNのRSS版
「UserWeatherSetting.mscr」を実行して、iniファイルの設定を行ってください。
③JWezWM版
デフォルト設定で使用しない場合、「UserWeather.mscr」をエディタで開き、「初期設定」の各項目を設定してください。
④共通
「UserWeather.mscr」を実行して、JWezWMが実行されるか、または「UserWeather.ini」に天気情報が記録されているか確認してください。
⑤共通
「S2U2.exe」を実行し、天気情報が表示されていれば成功です。
ラベル:
JWezWM,
MortScript,
S2U2
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